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・ACファルベンU-15のお気楽なんちゃて監督による、日頃身の回りで起こる何気ない事を、なんとなく 文章にした他愛もないブログです。
☆2012年度 第17回クラブユース(U-13)サッカー大会組み合わせ!! 〇Aグループ ・FCアヴァンツァーレ福岡 ・ヴィテス福岡 ・ブラ―ヴォ筑紫野 ・春日イーグルス ・上西郷WK.Duel 〇Bグループ ・TINOFA ・FCLAPASION ・西南FC ・ACファルベン ・アビスパ福岡 ・トナカイ&花鶴連合(オープン参加) 〇Cグループ ・BUDDYFC ・FCグローバル ・CAグランロッサ ・オエステ福岡 ・わかばFC 〇Dグループ ・宗像セントラル ・ルーヴェン福岡 ・カミーリア筑紫野 ・ワンソウル福岡 ・レアッシ福岡FC ・リベルタ福岡(オープン参加) ※完全フリー抽選(大会参加申込みの順番みたいでした) 大会方法や試合日程などは、明日の抽選会議の結果も含めて後日プリントで伝えます。今週の水曜日は、試験や自然教室で休む選手が多いので金曜日に配布します。 PR
☆ファルベンイレブン&保護者の皆様へ
◎今週末のカップ戦について ・試合会場 ⇒ 宗像グローバルアリーナ ・集合時間 ⇒ 7:45 金曜日にカップ戦のタイムテーブルを配布しようと考えていますが、送迎の関係で集合場所&時間の連絡は早い方が良いと思ったので・・・・・。
朝から雨。昼を過ぎても雨。そして、今も霧雨程度に降っている。「それにしても、こんなに雨が降るものかね~」と呆れるほど今日は1日を通して残念な天気であった。
6時に起床して天気予報をチェックした時は、「さすがに、今日のTRMは厳しいか・・・・・」と思ったが、春日中学校さんの監督様が[決行]という男前の判断を下してくれた。 おかけで、とても楽しく充実したTRMを経験させて頂いたので、来週のカップ戦と{夏}大会へ向けて良いイメージを残す事が出来た(本当にありがとうございます!!)。 また、男前なのは判断だけではなく、チームも相変わらずの強さと上手さでしっかりと鍛えて頂いた(昨日の春吉中学校さん同様、攻撃が速く守備が堅いので勉強になった)。 ファルベンイレブンも、素晴らしい対戦相手に力を引き出してもらったので、久し振りに全学年の試合がそれなりに面白かった(貴重なPK戦も経験できたし・・・・・)。 しかし、トップチームはスーパーエースの不在が響き、20本を超えるシュートを放つも決定力を欠き得点は[0]。GKとの1対1など決定機もたくさんあっただけに残念であった。 動きは確実に良くなっているし、気持ちも少しずつ出始めている。決めるべき時に決めれば、今後は勢いに乗った“完勝”も増えてくると思う(今必要なのは“得点”と“勝利”である)。 2年生も頑張っていたし、1年生も様々なポジションや選手を試す事が出来た。また、空き時間でたっぷり走り込みも出来たので、本当に充実した有意義な時間を過ごせた。 今日のTRMは、確実に今後のチーム作りに良い影響を及ぼすだろう。悪天候にも拘らず胸を貸して下さった春日中学校さんに心から感謝して、この経験を確実に{夏}へ繋げたい。
第13期生保護者様との親睦会。落ち着いた雰囲気のお洒落なお店で、とても楽しく有意義な時間を過ごす事が出来た(とりあえず今回は《第1回》。次回が今から楽しみである)。
歴代NO.1の人数である後輩(26名)とNO.2の先輩(17名)に挟まれた第13期生(6名)。保護者様としては不安な気持ちがあるようだが、私は全く心配していない。 何故ならば、過去に少人数で残念な思いをした期は1度もないからである。それどころか、第4・5・7・11期生(7・2・5・5名)は、いずれも素敵な思い出ばかりである。 もちろん、少人数ならではの厳しく辛い時期はあったし、試合も負ける事が多かった。しかし、勝利や目標を達成した時の喜びは、人数が充実している期の比ではない。 成長幅も大きいし、先輩後輩との関係もより強い絆で結ばれているような気がする。であるから、第13期生も間違いなく歴代の先輩達と変わらぬ素敵な思い出が残るチームになる。 ちなみに、先に書いた4つの期の選手達は、自分達の代もしくは先輩達と共に全て【九州大会】にも出場している(つまり、大人数の期に劣らない“結果”も出している)。 何よりも、今夜のような宴が開かれ保護者様が結束しているという時点で心配なんてあろうはずもない。選手達も最高なので、安心して今まで通り全力でサポートして頂きたい。
先週は、大事な合同練習と楽しみにしていたTRMがダブルで潰れてしまいショックを受けたが、今日は程よい曇り空の下で予定通りのTRMに臨めたので本当に良かった。
しかし、残念ながらファルベンイレブンのパフォーマンスも曇っていたので、ストレスだけが溜まる1日となってしまった(特に、“お坊ちゃま”軍団こと第12期生は酷かった)。 チーム得点の4割を占めるポイントゲッターのスーパーエースを欠く厳しい状況だからこそ、全員が生まれ変わる意識を持たなければならないのだが・・・・・。 唯一、私の胸を躍らせる試合を“魅せて”くれたのは第14期生。最終試合などは、高い技術と逞しい精神力が融合する素晴らしい内容であった(2・3年生は見習ってほしい)。 対戦相手の春吉中学校さんも、速く圧力のある攻撃と厳しく粘り強い守備が魅力的なチームなので、心の弱い選手が多いファルベンイレブンには刺激になったのではないだろうか。 明日は、春日中学校さんとのTRM。大雨必至の予報が出ているが、明日こそは全選手が“本物”のファルベンイレブンになってもらいたい(雨のピッチも経験しておかないとね)。 ちなみに、私は今から第13期生保護者様との宴に出席する。{秋}以降、僅か6名で数々のミラクルを起こせるように、まずはサポーターの皆様と親睦を深め結束を高めたい。 |
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プロフィール
HN:
ACF U-15 なんちゃって監督
年齢:
51
性別:
男性
誕生日:
1974/04/30
職業:
サッカークラブインストラクター
趣味:
あらゆるジャンルのスポーツ鑑賞
自己紹介:
☆熊本県出身。
熊本市立白山小学校 → 熊本市立出水中学校 → 九州学院高等学校 → 九州産業大学商学部 → ACファルベン(1994~)
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